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グランセリオ八幡山

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一人暮らしを最適化するグランセリオ八幡山オススメポイント 一人暮らしを最適化するグランセリオ八幡山オススメポイント
  • 先進のセキュリティを完備。
  • 堅牢に設計された基礎構造。
  • マンション購入は将来の資産に。
  • 超低金利&税金控除も充実。
  • なんでも揃う快適な住環境。

基本性能 基本性能

第三者機関による住宅性能評価を
「設計」「建設」共に取得。
安心と快適にこだわった、
住宅設備・性能が標準で装備されています。

先進のセキュリティを完備。

  • 24時間365日のセキュリティ

    セコムホームセキュリティによる24時間集中監視システムを採用しました。住戸内で火災や侵入異常などの緊急時には、ただちにセキュリティスタッフが出動します。状況に応じて各関係機関に通報し、迅速かつ的確に対応いたします。

    オートロックシステム

    来訪者を映像と音で確認できるカラーTVモニター付のオートロックシステムを採用。各住戸のインターホンはタッチパネル式のハンズフリータイプなので、お子様でも簡単に操作できます。

  • 自動着床機能を備えた防犯窓付エレベーター

    エレベーター内部の様子が外から確認できる防犯窓付エレベーター。オートロック開錠とともに1階へ着床するので、待ち時間を短縮します。さらに、地震時に揺れを感知すると、最寄りの階に自動的に止まります。

    防犯カメラ

    敷地内の死角になりやすい場所に防犯カメラを設置。大きな防犯効果を発揮します。

堅牢に設計された基礎構造。

「グランセリオ八幡山」では、強固な地盤を利用した基礎構造と耐震壁を採用しました。
その堅牢性は万一の地震や台風からご家族を守ります。

  • 耐震性・遮音性に配慮した耐震壁

    建物は耐震性と耐久性に優れたRC造(鉄筋コンクリート)で、阪神淡路大震災を機に引き上げられた新耐震基準をクリア。静かなる住環境をお届けするために遮音性に配慮し、外壁は都市騒音の侵入を防ぐ厚さ約150mmのコンクリート壁、隣住戸との間は約200~300mmと、生活騒音が響きにくい厚さとなっています。

  • 安心・安全を考慮した躯体構造

    【耐震壁】4周を柱や梁に囲まれ、地震による揺れに対抗できるよう構造設計された耐久壁。耐震壁は、それ以外の部分に比べて強度と剛性が格段に高く、地震力に対して優れた性質を持ちます。

  • 強固な杭基礎で建物を支えます

    綿密な地盤調査を実施して地盤の性状を解析。地中の支持地盤に向け強固な杭を構築して建物を支える杭基礎を採用。杭基礎は、現場でコンクリートを流し込んで杭を造成する「場所打ちコンクリート杭」工法で、地下24mの支持層まで打ち込んでいます。杭の直径は約2.3mのものを使い、支持力を高めています。

  • コンクリート設計基準強度

    建物の耐久性を向上させ、耐用年数を伸ばすには、コンクリートの品質強度を高め、鉄筋コンクリートの劣化を防ぐことが必須の条件となります。「グランセリオ八幡山」では、約100年の耐久性を有する30N/m㎡のコンクリート強度をさらに上回る39N/m㎡を建物の1~5階の下層部に実現。6~12階は33~36N/m㎡を、13~14階も30N/m㎡を確保し、資産価値も同時に高めています。

  • 頑丈な鉄筋コンクリートの柱で
    粘り強い耐震性を発揮

    コンクリート柱の内部は頑丈な鉄筋コンクリートがぎっしりつまっています。帯筋の継ぎ目は工場で1本ずつ特殊溶接加工した閉鎖型になっています。地震発生時、柱の内部で押しつぶそうとする力が起こっても崩壊しにくく、粘り強い耐性を発揮します。

  • コンクリートのかぶり厚

    かぶり厚とは鉄筋を覆うコンクリートの厚さです。コンクリートは表面から徐々に中性化が進行しますが、鉄筋まで進むと、鉄筋が錆びて体積が膨張し、コンクリートに亀裂を生じさせます。かぶり厚を充分にとることで、中性化の進行を遅らせ、耐久性を高めることができます。

  • 水セメント比

    水セメント比とは、コンクリートの配合におけるセメント量に対して加える水の重量比です。数字が低いほど、水の量が少ないほど、強度の高いコンクリートになります。水セメント比を55%以下に設定することで、コンクリートの収縮を低く抑え、ひび割れも起こりにくい建物を実現できます。

マンション購入は将来の資産に。

分譲マンションの場合、月々の返済が家賃と同等の金額であっても掛け捨てではないため、将来の資産になります。

※1.更新料や各種保険等は含んでおりません。 ※2.別途ボーナス払い(年2回)別途があります。  詳しくは概要をご覧ください。

家賃を払い続けても何も残りません!

家賃とは違い、
自身の資産となる分譲マンション。

分譲の場合、いくら家賃を支払い続けても資産にはなりません。例えば35年もの間、月々5万円家賃を払い続けると総額は2,100万円にものぼります。その分、分譲マンションは、月々の返済が家賃と同等の金額であっても掛け捨てではないため、個人資産として運用することが可能です。

超低金利&税金控除も充実。

  • 控除しきれない場合は翌年の住民税から控除できます。

    ローン控除額が大きい今こそマイホームを!

    約4年前に比べて住宅ローン控除は 最大200万円拡充しています。

    ※控除を受けるには、専有面積、所得金額、住宅ローン期間などに条件があります。①自己居住用の住宅②床面積50㎡以上③年収が3,000万円以下の方④住宅ローン期間10年以上⑤6ヶ月以内に入居し、適用を受ける各年の12月31日までに住んでいること⑥床面積の1/2以上が自分の居住用であることなど。また、収入や借入金額により控除額が異なりますので、詳しくは所轄税務署または税理士にお問い合わせください。また、将来法律が改正させる場合があります。

  • 2021年12月までの実施予定の 「すまい給付金」。 住宅減税の拡充による負担軽減効果が、 さらに強化された給付金支給制度です。

    ※給付を受けるためには、専有面積、所得金額、住宅ローン期間などに条件があります。①住宅の所有者が不動産登記上の持分保有者であること②住宅の居住者が住民票で取得した住宅への居住が確認できること③収入が年収775万円以下の方④現金購入の方は50歳以上で収入650万円以下の方⑤床面積が50㎡以上であること⑥第三者機関の検査を受けた住宅であること等、住宅ローン利用の有無で要件が異なりますのでご注意ください。⑦住宅ローン期間5年以上

  • 団体信用生命保険は、住宅ローンを組んだ方が死亡した場合や所定の高度障害状態になった場合に支払われる保険金で残りのローンが全額返済される生命保険です。保障期間はローン返済が終了するまでです。

    万が一の時でも、ローンは保険で完済され、残された家族にはマンションが残ります!

なんでも揃う快適な住環境。